もし、仕上がりに満足頂けないなら料金はいりません。

株式会社とことんのレタッチサービスは後発です。
だからどこよりも頑張ります。

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レタッチは後発。だからどこよりも丁寧さでは負けないように頑張ります

「電線・車・看板など消す画像修復作業」で培った経験を活かして、レタッチ事業を開始いたしました。後発なので、先発組に負けないサービスで頑張ります。それは丁寧さ。ご満足いただけるまでとことん修正致します。だから、ネットショップや自社販売サイトなどに使うカタログや広告向け画像はお任せください。納得頂けるまで仕上げます。

もし、仕上がりに納得頂けない時は少なくとも1回は修正させてください、それでも満足頂けないなら料金はいりません。

ご不満はご遠慮なくお申し付けください。


レタッチの実力

無ければ使えるのに(電線消去など)、見えない物を見えるようにする(画像修復)肌の反射に注目!(反射・環境光に対応する色調調整第一印象が全てだ!(強調と抑制)


注文は
 ■入稿形式(原則):jpg,png,PSD ,TIFF
 ■納品形式(原則):jpg,png,PSD,(複数可、パス付け、リサイズの指定は無料です)
で承っております。後発なので他者に負けないように丁寧に対応致しますので、何でもお気軽にご質問ください。

レタッチは、結局コストパフォーマンス。納品物を見て「その料金ので仕上げに満足できるかどうか」です。見積だけでは判断できません。だから、注文してください。品質が気に入らなければご遠慮なくキャンセルしてください、料金は不要です。


笑顔の遺影(告知)

笑顔の遺影事業は父親の死がきっかけです。

私の父親が亡くなった時に遺影写真をつくるので写真をくださいって言われて、ピントがまぁまぁで大きく映っている写真を探したんだけど見つけられなく、結局と言うか時間が追われて「これでいいいや」と写真を決めました。
しかし、後日遺影を見て「ボケてるじゃん・・・。語りかけるというか見つめるというか遺影はやっぱ笑顔がいいなぁ、失敗したなぁ、遺影は笑顔がいいなぁっ」て後悔した訳です。それで「笑顔の遺影サービス」を思いつきました。

喪主は葬儀を滞りなく進めてほしいし、葬儀の事しか考えていなんです。遺影のことを考える余裕がないので言われたままって感じなんです(実感)。そうして葬式が終わります。遺影を見て「えっ」て感じる訳です。

背景を入れ換えて、傾き補正しています(このサンプルは元々笑顔です)

「この写真、遺影にしたいけど笑顔じゃない。それ、AIエンジンで笑顔にします」が当社の遺影事業です。

だから、言われなくても(言われる前に)笑顔にしたいんです。後々ありがとうって言ってもらえると思っています。笑顔はAエンジンで作ります。これは当社だけのサービスになります。

なぜ、AIエンジンなのか、それは手作業で笑顔にするのは難しいんです。自然な表情にするのが難しい(作業者の差が大きい、笑顔が主観的になってしまう)という理由でAIエンジンなのです。

遺影に適していない写真を遺影にしたい場合は当社にお任せください

対象の人が小さ過ぎる、体が写ってない、光や影手などが邪魔である、顔と体の向きが違う、正面を向いていない。どんなものでも加工できる訳ではありません、程度によっては問題なく遺影にすることができます。加工して気にいらなければ料金はいりませんのでご安心ください。

当社の遺影作成料金には笑顔生成に加えて背景の入替・ボケ補正・超解像補正・微笑み補正が含まれています。
 (1)背景の入替
 (2)ボケ補正
 (3)高解像度化(印刷してもボケが目立たないように解像度を上げる。標準300dpi)
 (4)笑顔補正(微笑み~笑顔まで4段階程度)
 (5)納品:任意解像度(複数指定可) x 4レベルの笑顔画像の納品
になります。なお、額縁の営業はしておりません。


その写真、ボケてませんか? ボケてても大丈夫です

気になるボケを補正します。
写真がキレイに見えても印刷するとボケてくるかもしれません。遺影にするなら、念のためにボケを補正した方がいいと思います。作業員が目視で確認しながらボケ補正のパラメータを調整します。だから、最もいい状態に補正できます。

左:元写真 真ん中:傾きを補正してトリミングした画像(拡大したためボケてしまいました) 右:ボケを補正した画像


それ、印刷対処したらボケます。だから、画像処理技術で解像度上げます

印刷に耐えうるためには少なくとも72dpiは必要。当社では印刷用紙(大きさ)に合わせて解像度を大きくします。単なる拡大ではなく「超解像」という画像処理技術での処理になります。

オリジナル画像 467×350 72dpi
遺影にしたい写真
(ボケ補正前の写真)

超解像 1124×842
A4印刷対応の解像度
72dpiでの印刷

単純拡大 1124×842
PCの表示はオリジナルと同じように見えますが、A4印刷する時は実質30dpiなのでボケます

【論より証拠】上の3枚の画像をダウンロードしてA4紙に印刷して、ボケ補正を実感してください。

A4印刷300dpi版は容量が大きい(解像度4681 x 3508で7.5Mbytesいう大きさ、オリジナルに対して約100倍の解像度になります)のでアップロードしていません。入手をご希望の場合はお問い合わせフォームからご連絡ください。


当社だけ! 笑顔の遺影(AIエンジンが笑顔にします)

「遺影は笑顔がいい」これは父が亡くなった時に思ったことです。
笑顔がいいと思っても、正面からの笑顔がないとか、小さ過ぎるとか、昔過ぎるとか、結局、選べるものが少なったのもあって、最近の写真を拡大して遺影にしました。
遺影を見た時に「ボケてるじゃん」・・・。
葬式やら何やらで「えっ!」って思ったのは直ぐに忘れましたが、後で遺影を見る度にう~んって感じです。
スケジュールが決まっているので時間に追われて決めざるを得ないのです。「笑顔の遺影」が良いとか言うよりも「この写真でいいから遺影にしてください」ってのが実際ですが、だからこそ、笑顔にして遺影を納入いたします。当社のAIエンジンにお任せください。微笑み~笑顔まで自然な笑顔写真を4枚納品しますので、気に入った写真をお選びください。


問い合わせ・見積・ご注文の流れ

当社の遺影作成料金には下記の通り、背景の入れ換えやぼかし・ボケ補正・超解像・笑顔補正が含まれています。
 (1)背景処理(入れ替えまたは背景をぼかす)
 (2)ボケ補正(解像度に関係なくボケている場合の補正)
 (3)高解像度化(写真の精細さを維持しながら解像度を上げる。標準300dpi)
 (4)笑顔補正(開発中)
 (5)ノイズ除去(開発予定)
 (6)納品:任意解像度(複数指定可) x 4レベルの笑顔画像の画像納品(ネット配送)
になります。なお、額縁の営業はしておりません。

結局、遺影写真を見て「その料金の遺影に満足できるかどうか」です。まずはご依頼ください、満足頂けない場合は料金はいりません。ご満足頂けるようならご支払いください。長い付き合いができるようにします。