全自動化に挑む

武器は画像処理と人工知能

独自性無くして利益なし
楽しさ無くして繁栄なし
捨てる無くして進化なし

何をしようとしている会社?

”繰り返し”のため息「はぁ~ぁ」を解決
「自動化」をテーマに画像処理とAIを武器に受託開発で生きています。

画像処理

今までに開発した画像処理エンジンは、
(1)切り抜き
(2)超解像
(3)色温度シミュレーション
(4)ボケ補正
(5)ホワイトバランス補正
(6)クロマキー処理
(7)グラフカット処理
(8)被写界深度による距離マップの取得
など。これからも挑戦を続けます。

AI

現在、注目しているテーマは
(1)商品写真の柄・ブランドなどの推定
(2)商品写真の縦横の寸法推定
(3)笑顔生成(遺影)
(4)ボケ補正(遺影)
(5)超解像エンジン(遺影)
(6)真贋AIエンジン
(7)切り抜きAIエンジン
(8)人物に特化した切り抜きAIエンジン
など、現在進行形・検討/調査中です。

ソリューション

得意としているソリューション領域は4つ
(1)ネットショップの商品写真の加工作業
(2)ネットショップの商品登録作業
(3)中古品ネットショップのブランド品判定作業
(4)遺影作成作業(告知)
ネットショップと葬儀社様を想定して、
自動化や半自動化による効率化のご提案をしております。

株式会社とことんの実力

株式会社とことんって、変な社名ですよね?
それは・・・

実は私は前の会社を破産させてしまいました。
原因や状況は別項を見てもらうとして、
倒産寸前のギリギリの時に「中途半端じゃだめだ! とことんやらないと成功しないな」と、思ったにもかかわらず、
「社員に何を言われようが憎まれようが辞めていこうがやるんだ」という覚悟ができなくて結局とことんできなかった。
だから、また会社をやることがあるなら「とことん」と言う社名にしよう、そう思ったのが社名の由来です。

みんなに嫌われまいとしている自分に気付きました。覚悟ができない男です。
今は「とことんやったら、それは一か八かの勝負。それはだめだな」と思ってます。
なぜ? って。とことんやってたら遅いんです。
とことんやってから判断してたら破産するかも知れません。
とことんやるか否かなんかどっちでも良くて、覚悟ですね、問題なのは。
株式会社かくごが良かったかも知れません。

「AIとAIを戦わせる」という挑戦

戦いで負けたら、プログラムが自らのAIエンジンを改良し、再度挑戦する。

AI vs AI

人が介在することなくAI同士が戦いを繰り返して自らのAIエンジンを進化させていく。
まずは切り抜きエンジンで試してみたいと思ってます。
開発に関心がある方はご連絡ください。

株式会社とことん

根底にあるのは「自分の実力の証明」

社長の私は破産と言う大きな失敗を経験しています。
そのままだとそれが私の実力になってしまう。
そして、再び起業したのが株式会社とことん。
本当の実力を証明する場が株式会社とことんです。

会社情報